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Jリーグユースを本格的に扱ったサッカー漫画『アオアシ』(小林有吾さん、上野直彦さん)がマジ面白い!大人もハマる!

今、アオアシを読むのは5週目です。マジ面白い!なんというかスポーツマンガでここまで面白いと思ったのはスラムダンク以来です。それぐらい読みこんでしまった。しかも読むたびにワクワクが止まらない。こんな漫画は久しぶりだわ。

下手だったアシトが上手くなっていくし、所属するカテゴリーも上がっていくのが面白いんだな。最後はサイドバックで世界に出ていくのかもしれないが、福田監督が想像を超えていくことが必要と言っているから、ポジションすらも他にあるのかもしれない。

12巻で良く見えてこないのが、オシム式パス回しをどうやって攻略するのか?今はまだ直感を信じて反応しているが、9割失敗の状態。何かコツがあるはず。それが分かるのは13巻だろうね。

待ち遠しいです。

13巻も読了。アシトが栗林に対して、無理してない?って言った言葉が好き。

Twitterメモ

アオアシ1巻

もう5週目に突入してしまった『アオアシ』です。今回はもう少し細かい部分について読み込んでいきます。専門用語とか、分からないものがあるので、自分で整理するためにね。

同じ会場には東京シティ・エスペリオンFCユース福田達也監督も墓参りついでに試合を見ていた。気になった福田監督はアシトに『コントロールオリエンタード』を教える。

アシトはファーストタッチを練習する。

福田監督にはクラブで世界に出ていく野望を持つ。その福田監督がアシトを世界に連れていくと誘う。入団テスト(ユースセレクション)を受けに来いと。

その福田は元日本代表MF。18歳でJ1東京シティ・エスペリオンに入団。23歳の時にSCサバデル(スペイン1部)に移籍。シーズン最終戦で大けがを負う。その後もマイナー国のクラブを転々とし、現役引退した。
セレクション会場で一条花と出会い、セレクション会場を案内してもらう。セレクションには総勢86名。武蔵野蹴球団ジュニアユース 橘総一朗、多摩中央中 金田晃教、浅草大丸中学 大友栄作、明尚中学 中野淳之介らが受ける。アシトはミニゲームでアシスト1を決める。花は、それを福田が23歳のワールドカップ最終予選カタール戦で見せたロングフィードに重ねる。

アシトはFWとして最終試験に臨む。最終試験でみんなと仲良くなりたいアシトは、話をしようと誘うが、ユースの先輩阿久津に聞かれてしまう。そして最終試験の相手はスペリオンのユースチームだった。

アオアシ2巻

最終試験の相手はエスペリオンユース生。とはいえ高1メンバー中心。ユース生の阿久津はラインズマンをしていたが、アシトに触発され出場する。(阿久津はもともと出る予定でなかったが試合に出たしかもポジションを変えて。いきなりでも大活躍する阿久津の理由は後で明らかになる。)

ユース生との最終試験。アシトのポジションは左FW。開始早々はテスト生が押すが、ダイレクトパスの精度の高さからいきなり1点を奪られる。さらに阿久津にも2点目を奪われる。ハーフタイムに阿久津がセレクション合格組だと聞く。

アシトは最初手を抜いていたように感じたが、阿久津は慣れるのに時間がかかったという。

福田はユース生がポジションをコンバートしていることを告げる。戦う意思がなくなったものから福田は×を付けていく。アシトは戦う意思を持ち続けることを決意する。

アシト大友はまだあきらめない。アシトはカラスのように上空からグラウンドを見ているような視点を持つ。これまで自ら点を取ることに拘っていたアシトがゴール前にボールを上げる。

ゴール前まで詰めたアシトがゴールを奪う。Jユースにとって一番必要なものがメンタルであると福田はいう。

最後の面接に残ったのは、大友アシトだった。アシトは面接で絶対にプロになると言い放つ!

アオアシ3巻

受験日から3週間後、アシトは、セレクション時に一条花から受け取った食事の献立表を見ていた。花はサッカーは頭も使うスポーツだから脳にもいい栄養のある献立を作ることが大事だと言う。そしてついに、東京シティ・エスペリオンのユースセレクション合格通知を受け取る。

アシトのおかんは、いつも強気だが、サッカーにアシトを取られると弱音をはく。3月の春になるまで、アシトはオカンとセレクションを勝手に受けに行った話をできずじまいだった。サッカー部の連中と下灘駅で別れを告げ、世界一のプレーヤーになることを誓う。

下灘駅は実際にある愛媛の駅だ。日本一海に近い駅とも言われている。

下灘駅を出発し、アシトはオカンの手紙を読む。オカンはアシトが話したがっていたこと、オカンを楽させてやりたい、気持ちを知っていた。オカンはアシトへ当分の生活費20万円と新品のスパイクを渡す。そしてオカンの手紙を読んでアシトはプロになることを再確認する。

東京への道中、アシトは16歳にして東京エスペリオンユースの栗林晴久の存在を知る。小学3年生から東京Cエスペリオンに所属し、常に各年代代表の主力選手であり、今期からJリーグのトップチームに帯同する。

エスペリオンタウンに到着したアシトは、練習場でトップチームを見つける。FW出口保、CB難波松昭、MFダンヴィチ(現クロアチア代表)、DFレオン・ガルガーノ(元ウルグアイ代表)を間近で見つけるほどJユースにとって素晴らしい環境。

そして、セレクション最終面接に残った大友ともセレクションに受かっていたことを知る。

クラブハウスでは、セレクションで戦ったFW本木遊馬(Jrユース昇格生)、DF朝利マーチス淳(昇格生)と合う。実は中学3年の同級生だった。アシトは背番号33のユニフォームを受け取った。

オフィシャルブック用の写真撮影でJユースから昇格したMF黒田勘平、DF竹島龍一、GK明神謙五、DF島亜由汰、MF亀山航、DF増子由維、FWロアン美濃らと出会う。

Jユース入団式で、ユースチームのコーチ月島亜希、GKコーチ弁禅醍悟、ユースヘッドコーチ伊達望(Bチーム監督)と出会う。そしてユースAチーム監督福田達也とも再開する。

そして唯一のスカウト生で素行の悪いSH,SB冨樫慶司も加わる。福田監督は、世界に出ていくには、想像を簡単に超えていける選手が必須という。アシトはこれになれるのか?

入団式後、福田は新規生だけで紅白戦をやろうと言う。伊達望は、アシトがプロになれないという。

一条花もまた、アシトを気にかけ、昔夢中になっていたサッカー選手に似ているからという。

アオアシ4巻

エスペリオンユース新規生の紅白戦が始まった。開始からアシトは、上空からの視点をもつ能力で先制点を奪う。エスペリオンのスポンサー海道電機の娘、海道杏里と伊達望はアシトに個人戦術が足りないという。そしてラスト5分アシトには誰もパスを出さなくなった。

一条花と福田監督は義理の兄弟。福田がスペインに行く前に両親が再婚した。

止めて蹴るがサッカーの基本動作であるが、伊達望はそれができていないと指摘する。アシトは夜連を始めた。これはJクラブで小学生から教え込んでいた。

ある晩、冨樫がアシトに止めて蹴るを教えてくれた。冨樫はトレセン時代に福田から手ほどきを受けたと知る。自分でつかんだ答えなら一生忘れない。

そして冨樫伊達ヘッドコーチは、アシトの能力目がいいことに気付く。

アオアシ5巻

東京シティ・エスぺリオンユースはプレミアリーグで皇帝と言われるほどの強豪。関東プリンスリーグ所属の東京秋霖高校相手に9-0で勝利した。Aチームに昇格した遊馬は疲れ果てていたが、疲れるのは考えることだと言う。

ユース寮では毎食バイキング形式で食べ放題だ。ご飯を食べている最中でもアシトは視野の広さを発揮していた。朝利は、アシトの上達の速さに驚く。

Aチームが合流した。主将はFW義経健太(3年)、昨年のプレミアリーグ得点王。

始めの練習は 11人対21人の試合。リフレッシュゲームのように感じていたBチームだが、阿久津のいるAチームは、それでもサッカーは成立することを証明する。一方当たり前のことをやろうと言い出したアシトに、朝利と黒田は賛成する。だが、浅利と黒田はアシトのプレーに困惑の表情を出す。さらに黒田は当たり前のことが分かっていないとアシトに迫る。

黒田と朝利が怒った理由を探してくるのが次の課題となったアシト。

ユースは月曜日をオフとしている。公式戦が土日にあるため、試合直後の月曜日をオフにしている。ユースは、火曜日が始まって土日に合わせて調整し月曜日にリフレッシュするようにしている。

アシトを慕う一条花は、スポーツ外科医を目指していた。アシトと花は東京明泉高校に通うことが決まっている。東京シティ・エスぺリオンと提携しており、選手たちは特待生として入学できる見返りに質の高い指導者を送り込む。

献立を作ったり世話を焼く花に対しアシトはよけいなお世話だと言ってしまい、花と喧嘩する。大友はそんなアシトに人の気持ちをわかろうとすることが欠けているとアドバイスする。

入学式で高校クラスが判明した。アシトは海道杏里、遊馬、大友、冨樫、竹島、朝利、黒田と同じクラスだった。

エスぺリオンユースのBチームは東京都リーグに参戦している。プレミアリーグ、プリンスリーグ、都道府県リーグのカテゴリーに分かれ昇降格があるピラミッド構成だ。

アシトはまだ朝利と黒田が怒った理由が分からないままでいた。アシトは入学式でサッカー談義を持ちかける。朝利から得点への拘りを捨てろと言われたが、言葉の真意が分からない。

伊達ヘッドコーチはアシトに公式戦でスタメンを言い渡すと同時に答えを見つけたプレーをしろという。

福田監督はアシトに対して、サッカーは一人では何もできないとアドバイスする。

成京戦が始まった。前半0-3でエスぺリオンユースはミスを繰り返していた。ハーフタイム、特に左のライン、アシト、黒田、朝利の連携が取れていないと指摘する。そして冨樫がCBとして後半から入る。

後半開始、成京は、シックスバックの布陣を敷き、守りに入ったが、アシトは黒田、朝利のラインの意味を知る!そして反撃の1点を朝利が奪う。

アオアシ6巻

成京戦、後半残り15分。アシト、黒田、朝利の三人は意志の疎通が込められたアイコンタクトを始めた。アシトは、トライアングル(3人)でボールを運んでいくのがサッカーだと理解した。朝利はこんなに早く理解するアシトの成長を不思議に思う。

さらにアシトは全員の次の動きが見えるようになってきた。それはアシトがフィールド全員の位置を完全に記憶している能力に寄る。

アシトは広い視野と記憶力を使って、フィニッシャーの位置に自分を持ってくることを考え抜いた。

一方、J1東京シティ・エスぺリオンは、鳥栖ブラッククロウズと対戦する。エスぺリオンは、41番MFとして栗林晴久(2年)がJ1デビューした。

栗林のプレーを見るアシトに、杏里は栗林のプレーですぐに取り入れるものを考え、プレーの選択肢を増やすことだとアドバイスする。 杏里もすぐに答えを教えないタイプだ。

そして主将義経がケガで、Aチームから離れることになった。そのため、Bチームの東京都リーグ久留米第一戦を福田監督が見て、AチームとBチームの選手を何人か入れ替えると言う。そして福田はアシトにも何かを伝えようとしている。

久留米第一戦が始まった!アシト、朝利、黒田のラインはさらに連携が取れている。アシトは栗林のキラーパスを取り入れたが、出しどころは面白いが足元の技術がないため、パスミスを繰り返す。伊達ヘッドコーチはそんなアシトに注意する。

アシトはフィニッシャーの位置に自分を持ってくるようになってどんどん得点のバリエーションが増えていく。ゴールのイメージから逆算して考えることもできるようになってきた。

久留米第一戦は3-0で、アシトは1得点、1アシストの活躍だったが、福田はアシトにDF(サイドバック)に転向しろという。

アオアシ7巻

サイドバックのスペシャリストとして世界に出ることをアシトに告げた福田。そしてアシトをサイドバックとすることは、1年前から決まっていた!DFに転向を告げられたアシトは困惑する。

アシトをFWとして起用し続けていたのは、基礎を確立させるためだった。

その頃、選手寮ではAチームに中村平、長野樹、黒田勘平、朝利淳が昇格することになった!FWの代わりとしてAチームに行くものはおらず、CBの阿久津がFWをすることになった。

FWを辞めることをあきらめきれないアシト。DFで大事な絞りができてないアシト。まだ、何が危険か理解できていなかった。さらにサイドバックはいる場所じゃないと考えていたが、仲間に迷惑をかけることだけはやめようと決意し、サイドバックでも視野能力を少しずつ開花させる。

遊馬と冨樫は、福田がアシトをサイドバックで司令塔をさせようと推理する。

アシトは栗林の首振りを取り入れようと練習する。

アオアシ8巻

サイドバックに転向したアシト。あれから1か月がたったが、東京都リーグ以外にクラブユース選手権、新人戦(U-17)もあったが、全てベンチ入りできなかった。しかもチームは全敗ついに都リーグで降格圏にまで落ちてしまった。アシトはひたすら首振りリフティングを1時間こなしていた。そして試合中は、腐らず試合を見て、自分だったらどうしたか考えていた。

竹島冨樫は試合中、一言も会話なくても最少失点にとどめているが、それで二人の連携が成り立つのか?

は生真面目すぎる性格からFWが点を取れていない責任を背負う。そんな橘は努力し続けるアシトになりたいという。

三鷹駅近くの武蔵野一番というお好み焼き屋に行ったとき、偶然にも、ともにユースセレクションを受けた中野金田に会う。中野と金田は東京武蔵野蹴球団ユースに入団していた!

東京武蔵野ユースは橘の古巣。佐竹監督が二人を拾っていた。金田はセレクションを落ちた原因が、馴れ合ったせいだといい、セレクションメンバーに敵意を示す。

都リーグ第7節、多摩体育大付属戦。怪我のためBチームで調整していたFW義経健太、そしてついに左SBアシトがスタメンとなる。アシトは初めてのサイドバックで公式戦出場が嬉しい気持ちだと気づく。

落ち着かないアシトだったが、花の声で落ち着きを取り戻し、守備でも大友にコーチングする。スペースを潰すことが守備で大事だと気づく。

個人技だけなら栗林よりも上である義経は、二人抜き去ってパスをするため、エスペリオン全員がスペースを見つけて走り出し、1点先制(1-0)す。

ハーフタイム。義経のプレーに憧れたアシトだったが、義経は目指すべき選手が違うと諭す。

後半。冨樫と竹島がDF同士でお見合いをして失点(1-1)してしまう。アシトは望ヘッドコーチの指示で左SBから上がり始めた!アシトは、トライアングル、コーチングを駆使し、ゴールをアシスト(2-1)する。

終了後、現れた福田監督は、次節武蔵野戦の結果でアシトのAチーム入りを判断するという。

義経のプレーを見た橘は、自信を無くして武蔵野戦の前に、試合に出さないよう志願する。武蔵野が気になるアシトは、橘も連れて別会場で対戦している武蔵野を見に行くことにした。

アオアシ9巻

都リーグ第7節、武蔵野対関東総合線を見に来たアシトたち。超ハイプレスをする武蔵野の1枚岩の強さを感じた。

一方チームは、義経清水がAチームに上がり、朝利黒田が戻ってくることになった。しかも竹島と冨樫は揉めていた!

緊急ミーティングで望ヘッドコーチは橘、大友、アシト、竹島、冨樫をスタメン発表した。出場辞退を志願していた橘、揉めた竹島・冨樫がいる中、望ヘッドコーチはこれがベストメンバーだと言い切る!

3年半前、小学生だった冨樫は当時FWでエスペリオンの練習生として参加した。冨樫はジュニアユース生と練習生と使い分けられたプレーをされていることに気付く。冨樫は、ユース生が自分たちの弱さに気付いていないことを指摘する。アシトは、今の武蔵野の強さは冨樫の強さだと感じた。

不安を隠せない橘は、対武蔵野戦に向けて居残り練習にチームメイトを誘い、アシトもまた、自分弱さと向き合いFWに拘るかDFか答えを出すと決意した!

東京都リーグ第8節、東京武蔵野蹴球団ユース線。アシトたちは、ハイプレスをする武蔵野に対してロングボールで対抗する!

アオアシ13巻

プレミアリーグ第7節柏大商業高校戦。高校生年代最高峰のサッカー大会とは高円宮杯プレミアリーグ。プレミアリーグの下にプリンスリーグがあり、北海道、東北、関東、北信越、東海、関西、中国、四国、九州各地域で争い上位チームがプレミアリーグに参戦できる。1年間を通して、高校、ユースがNo1を決める大会。

2018年の高円宮杯イメージキャラクターはアオアシ。毎週末が天王山とあるが、毎週全国大会と言えるリーグ戦。アシトと誰だろう東京CEのFW出口保かな?

高校生最高のサッカー大会は、テレビ放映もあって冬の全国高校サッカー選手権を想像するが、ユースは参加しない大会。

柏大商業のスタメンを見て異様な雰囲気を感じるアシト。その正体は殺気。部員が多い高校部活は、弱肉強食の世界。そして栗林、アシトはともにベンチスタート。ACL(アジアチャンピオンズリーグ)に出場するユース最高傑作の栗林を戦わせてやりたいと願う柏大杉浦監督。

試合になると完璧な守備と多くの攻撃参加を行う阿久津。アシトは阿久津に尋ねるが阿久津はさらっとあしらう。

ハーフタイムに左サイドバックの中村平が怪我を訴える。福田はユースは選手を育てることを優先しているため、早々から栗林を使いたくなかったが、ロッカールームに入る前は栗林で行こうと決めた。

ロッカールームでは全員が冷静に試合の分析をする。栗林は相手チームの特徴をメモしている。福田はロッカールームに入るなりアシトしか目に入らなかった!中村の代わりにアシトを起用する。

プレミアデビューのアシトはゲームスピードについていけない。柏大の全員がアシトが狙いどころだと気づく。阿久津はどこにでも顔を出せるほど動く。だが、そんな阿久津に福田はアシトにコーチングしないことを指摘する。

トピックス

2018/6/14~7/15にかけてFIFAワールドカップロシアが開催されています。日本は初戦コロンビア(6/19)との対決。2-1で日本勝利ですが、感動するぐらい日本も攻めてました。久しぶりに見ていて叫んでしまう試合だった!

途中相手選手の必死のハンド(一発レッド)もあって数的有利になったが、それでも日本選手のパスがつながるし、連携取れてた。すげぇぞ、日本。

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