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公文式(くもん)の成果発表会に行ってきました!

4歳長女のくもんの成果発表会に行ってきました!一言ですごいですよ。かなりレベル高い子どもがおおい。

英語の勉強を再開したぼくにとってスラスラと英文を暗唱する姿を見ると素晴らしいの一言に尽きます。

最後に表彰式がありましたが、三学年以上進んで勉強している子どもが多いです。半数以上じゃないかな。娘はまだそこまでたどり着いてないけれど焦っても仕方ないし、ポテンシャルはあるので、気長に待ちましょう。興味を持った時が伸びる時期です。1時間30分もしっかり机に座って成果発表会を聞いているだけでも素晴らしいのです。

パパと1歳の次女はぐっすり寝てました。

大事なことは自己肯定感と他者信頼感です。そこ他のことは目をつむっても大丈夫。後から伸びるんだから。公文に通わせているのは元々言葉の出が遅かったからだけ。あとはいい。

嫁さんが、公文に通う周囲の子供がいい小学校に通わせているから心配しているけれど、全く関係ないと思う。

勝負はね。小学4年生からです。中学受験で一つ差が生まれる。どこの小学校に通ってもあまり変わんない。学習習慣が身に着くところならね。我が家はその点公文式(くもん)に通ってるから大丈夫。毎日30分も幼稚園児が座るんですよ。すごいでしょ?

その上、しっかりした学校までいくのは難しい。宿題が多いだろうし、くもんもして、学校の宿題もして、通学時間も長くて。なんてことをしてたら子どもがパンクするし、母親もパンクする。

それよりもしっかり遊べる時間をとって、いろんな経験をさせてあげるほうが重要。いつか学習と紐づくときが来るからね。

ひがみもあるけれど、一人っ子だったらお金をかけれます。我が家は三人目が生まれようとしているので、教育費にこれ以上お金を回すのは無理。子供にお金ないからほかの道を選べとは言いたくないけど、そのあたりが分かるまでは公立でいいと思う。

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